香港堂には日本風土にあう
本場中国の漢方相談ならではの
実績と症例があります
こんにちは、東京漢方薬局香港堂です。
当薬局では中国の漢方医師であり、日本の薬剤師でもある先生が皆さまのご相談を担当いたします。
本場中国での豊富な臨床経験をもとに、日本人の体質にあわせた香港堂ならではの漢方相談をお試しください。
更新情報
尋常性白斑には体質に合った漢方相談|東京漢方薬局香港堂
2026年4月24日
卵巣嚢腫には香港堂の中国漢方
2026年4月20日
網膜静脈閉塞症には体質に合った漢方選びが重要
2026年4月16日
子宮頸部異形成には体質に合った漢方選びが重要
2026年4月10日
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香港堂の漢方薬
香港堂でお出しする漢方薬は基本的に煎じ薬です。
これは市販されている顆粒やエキスタイプのものとは違い、一人ひとりの状態に応じて生薬を組み合わせて作るためです。簡単な煎じ方法もお教えいたしますのでご安心ください。 今まで様々な方法を試しても満足できなかった方は、ぜひ当薬局の漢方薬をお試し下さい。
漢方相談について
香港堂の漢方薬は患者様の症状や体質などを詳しくお伺いさせていただき、その方に合わせた生薬を選び、調合いたします。
薬局での直接の相談が望ましいですが、遠方の方やお越しになるのが難しい方は電話相談などもおこなっておりますのでご連絡ください。
来局でのご相談(完全予約制)
薬局へお越しになってご相談いただきます。
15分から30分前後でご相談いただき、患者様のお顔や舌の状態などをみながら、ご病気のことや体調で気になっていることなどを詳しくお伺い致します。
15分から30分前後でご相談いただき、患者様のお顔や舌の状態などをみながら、ご病気のことや体調で気になっていることなどを詳しくお伺い致します。
漢方薬の郵送販売
漢方相談は、来局して頂き直接お話を伺うのが一番望ましいですが、遠方にお住まいの方やご都合により薬局へご相談に来られない方につきましては、お電話にて相談の後、漢方薬を郵送いたします。
ご紹介
薬局長
林 華傑 先生
- 中国福建中医薬大学 漢方医学部卒(1988年卒)
- 中国古田国立総合病院 漢方医学漢方専門医
- 日本名古屋市立大学 薬学部薬学科卒
- 日本管理薬剤師 日本東洋医学難治性疾病研究会 会長
- 東京大学大学院医学研究科の研究に来日